行政書士乗越士所の所是は、2025年(令和7年)の独立当初に、代表行政書士 乗越 悠生がつくりました。

法律専門職といえども事業者であり、利益を得続けなければ潰えてしまいます。

利益を得るためには、「誰かに必要とされる存在」でなければなりません。

必要とされる存在の定義は、時代の移ろいに従い変わっていく部分と変わらない部分が、そしてそれぞれの価値観などによって異なります。

しかし、共通して必要とされるための条件があると私たちは考えます。

「先んじて与え他に利すること、是即ち、自他公を豊かにすること」という代表行政書士の理念のもと、これからも依頼者、地域のため貢献して参ります。